- 6217
- 2026/09/11
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 47.14倍
- 2010年以降
- 赤字-75.1倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.87倍
- 2010年以降
- 0.42-2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.96%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 1億1300万
- 2018年8月31日 +383.19%
- 5億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメントに配賦していない全社費用△863百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。2018/10/12 10:11
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年12月1日 至 平成30年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/10/12 10:11
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <繊維機械事業>繊維機械事業では、インド市場で銀行の不正融資問題の影響から銀行審査が厳しくなったことから、L/C(信用状)の発行に遅れがみられるようになった。一方、中国市場は、強力な環境規制が継続しており、排水基準を満たさない工場の閉鎖や中国製ウォータジェットルームの廃棄が進み、高性能の当社ウォータジェットルームや当社の中国子会社で生産するジェットルームの需要が高まった。また、台湾市場では台湾企業による海外投資が進んだ。国内市場では、モノづくり補助金などを活用した設備投資が進んだ。2018/10/12 10:11
この結果、売上高は23,905百万円(前年同期比9.5%増加)、営業利益は829百万円(前年同期比68.1%増加)と堅調に推移した。
<工作機械関連事業>工作機械関連事業は、主要な納入先の国内外の自動車業界に加え、好調な工作機械業界の需要を取り込み、多忙な状況で推移した。一方で課題となっていた生産効率の改善が進んだことから、納期対応にも改善がみられている。