津田駒工業(6217)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年8月31日
- -12億1900万
- 2011年8月31日
- 7億6700万
- 2012年8月31日
- -7億1000万
- 2013年8月31日
- -6億9200万
- 2014年8月31日 -45.66%
- -10億800万
- 2015年8月31日
- -3億5600万
- 2016年8月31日
- 4億8800万
- 2017年8月31日 -76.84%
- 1億1300万
- 2018年8月31日 +383.19%
- 5億4600万
- 2019年8月31日 -27.47%
- 3億9600万
- 2020年8月31日
- -28億
- 2021年8月31日
- -27億4600万
- 2022年8月31日
- -21億3400万
- 2023年8月31日
- -14億200万
- 2024年8月31日
- -1億300万
- 2025年8月31日 -221.36%
- -3億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメントに配賦していない全社費用△866百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。2023/10/16 9:22
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和4年12月1日 至 令和5年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。2023/10/16 9:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、受注高は30,008百万円(前年同期比4.4%増加)となった。なお、当第3四半期末の受注残高は16,701百万円(前期末14,532百万円)になっている。2023/10/16 9:22
売上高は、繊維機械事業が前年同期と比べ大幅に増加し、27,839百万円(前年同期比28.7%増加)となった。また損益面では、当第3四半期連結会計期間において、繊維機械事業で価格転嫁、操業度改善、原価低減の効果が表れ、収益面は大幅に改善された。ただ次期にずれ込む案件があったことにより、黒字化には至らなかった。その結果、営業損失は1,402百万円(前年同期 営業損失2,134百万円)、経常損失は1,446百万円(前年同期 経常損失2,090百万円)となった。親会社株主に帰属する四半期純損失は1,512百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失2,065百万円)となった。
セグメント別の状況は下記のとおりである。 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2023/10/16 9:22
当社グループは、令和元年11月期以降4期連続で営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上することとなった。当第3四半期連結累計期間においても、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している状況であること等から、当社グループには、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在している。
当社グループは、2021年度から2023年度をターゲットとする「中期経営計画2023」を策定しているが、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、特に2023年度においては、以下の点を重点項目として取り組んでいる。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2023/10/16 9:22
当社グループは、令和元年11月期以降4期連続で営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上することとなった。当第3四半期連結累計期間においても、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している状況であること等から、当社グループには、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在している。
当社グループは、2021年度から2023年度をターゲットとする「中期経営計画2023」を策定しているが、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、特に2023年度においては、以下の点を重点項目として取り組んでいる。