営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年8月31日
- -28億
- 2021年8月31日
- -27億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失(△)の調整額は、セグメントに配賦していない全社費用△936百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。2021/10/14 9:45
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和2年12月1日 至 令和3年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。2021/10/14 9:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <工作機械関連事業>工作機械関連事業では、中国市場でのEMS業界向けのNC円テーブルの受注が堅調に推移するとともに、北米市場では設備投資の回復の動きが出てきた。国内向けマシンバイスは、受注・売上ともに増加し、利益確保に貢献した。一方、主要な納入先の国内の自動車産業向けは、半導体関連部品の不足による生産台数の減少等の影響を受けた。2021/10/14 9:45
この結果、売上高は4,175百万円(前年同期比11.4%増加)となった。損益面では、売上が増加したことに加え、設計のプラットフォーム化の効果が表われ、営業利益は134百万円(前年同期 営業損失419百万円)となった。
②財政状態の分析