6217 津田駒工業

6217
2026/03/19
時価
34億円
PER 予
12.77倍
2010年以降
赤字-75.09倍
(2010-2025年)
PBR
1.12倍
2010年以降
0.42-2倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
8.78%
ROA 予
0.85%
資料
Link
CSV,JSON

津田駒工業(6217)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年5月31日
-10億2700万
2011年5月31日
6億7200万
2012年5月31日
-6億600万
2013年5月31日 -48.84%
-9億200万
2014年5月31日
-5億4400万
2015年5月31日
-3億100万
2016年5月31日
4億9700万
2017年5月31日 -92.35%
3800万
2018年5月31日 +539.47%
2億4300万
2019年5月31日 +163.37%
6億4000万
2020年5月31日
-15億3000万
2021年5月31日 -1.44%
-15億5200万
2022年5月31日 -14.82%
-17億8200万
2023年5月31日
-12億5000万
2024年5月31日
-8400万
2025年5月31日 -73.81%
-1億4600万

個別

2013年5月31日
-8億1700万
2014年5月31日
-4億5000万
2015年5月31日
-2億2500万
2016年5月31日
5億2000万
2017年5月31日 -85.96%
7300万
2018年5月31日 +197.26%
2億1700万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメントに配賦していない全社費用△571百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 令和5年12月1日 至 令和6年5月31日)
2024/07/12 9:20
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。2024/07/12 9:20
#3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、令和元年11月期以降継続して営業損失及び経常損失を計上することとなった。当第2四半期連結累計期間においても、営業損失を計上している状況であること等から、当社グループには、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在している。
当社グループは、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、「中期経営計画2026」に基づき以下の点を重点項目として取り組んでいる。
2024/07/12 9:20
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、全体の受注高は15,718百万円(前年同期比30.2%減少)となった。なお、当第2四半期末の受注残高は12,775百万円(前期末16,290百万円)になっている。
売上高は、全体として19,233百万円(前年同期比2.0%増加)となった。損益面では、営業損失は84百万円(前年同期 営業損失1,250百万円)、経常損失は37百万円(前年同期 経常損失1,274百万円)となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純損益は、政策保有株式の売却を進めたことにより171百万円の黒字(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失1,316百万円)となった。
セグメント別の状況は下記のとおりである。
2024/07/12 9:20
#5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、令和元年11月期以降継続して営業損失及び経常損失を計上することとなった。当第2四半期連結累計期間においても、営業損失を計上している状況であること等から、当社グループには、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在している。
当社グループは、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、「中期経営計画2026」に基づき以下の点を重点項目として取り組んでいる。
2024/07/12 9:20
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、令和元年11月期以降継続して営業損失及び経常損失を計上することとなった。当第2四半期連結累計期間においても、営業損失を計上している状況であること等から、当社グループには、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在している。
当社グループは、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、「中期経営計画2026」に基づき以下の点を重点項目として取り組んでいる。
2024/07/12 9:20

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