- 6217
- 2026/09/11
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 47.14倍
- 2010年以降
- 赤字-75.1倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.87倍
- 2010年以降
- 0.42-2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.96%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- -15億3000万
- 2021年5月31日 -1.44%
- -15億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント損失(△)の調整額は、セグメントに配賦していない全社費用△624百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。2021/07/14 10:39
2. セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 令和2年12月1日 至 令和3年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。2021/07/14 10:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工作機械関連事業では、中国市場でのEMS業界向けのNC円テーブルの大口受注を取り込んできた。また、販売面ではウェブを活用した営業活動を強化するとともに、海外拠点を活用し、東欧やインド市場など新規市場と顧客の開拓に注力した。開発面ではIoT対応NC円テーブルの商品化を進めた。国内向けマシンバイスは、展示会や即売会の中止が相次いだものの、需要の回復を捉え、受注は堅調に推移した。一方、主要な納入先の国内の自動車産業向けは、半導体関連部品の不足、長納期化に伴う生産調整等の影響を受けた。2021/07/14 10:39
この結果、売上高は2,745百万円(前年同期比5.8%増加)、営業利益93百万円(前年同期 営業損失43百万円)となった。
②財政状態の状況