営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年5月31日
- 4億9700万
- 2017年5月31日 -92.35%
- 3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額は、セグメントに配賦していない全社費用△522百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。2017/07/13 9:31
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年12月1日 至 平成29年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/07/13 9:31
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 12-2月期(第1四半期)は、繊維機械事業で、インド市場の一時的な落ち込みが影響し、全体でも赤字決算を余儀なくされた。しかし、3-5月期(第2四半期)には、インド市場は概ね正常化し、中国市場も回復傾向が強まった。また、工作機械関連事業は月次ベースで過去最高の受注高を確保するなど、国内外の自動車業界を中心に好調に推移した。2017/07/13 9:31
この結果、売上高は17,500百万円(前年同期比13.5%減少)、営業利益は38百万円(前年同期比92.4%減少)、経常損失は40百万円(前年同期 経常利益389百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は83百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益305百万円)となった。
セグメント別の状況は次のとおりである。