営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- -3億100万
- 2016年5月31日
- 4億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額は、セグメントに配賦していない全社費用△522百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。2016/07/13 9:56
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/07/13 9:56
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/07/13 9:56
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年12月1日 至 平成28年5月31日) (企業結合に関する会計基準等の適用)「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)等を、第1四半期連結会計期間から適用し、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っている。当該表示の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っている。(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第2四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更している。なお、この変更による当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微である。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コンポジット機械では、国内の重工メーカーから大型の受注をした。また、次期設備投資に向けた仕様の打合せや試験を継続した他、自動車メーカーの研究部門との共同試験を進め、市場の形成と拡大に注力した。さらに炭素繊維部材の量産化に貢献する新型自動積層機やドレープ装置の商品化を進めた。2016/07/13 9:56
この結果、当第2四半期の売上高は16,214百万円(前年同期比21.1%増加)となり、営業利益は704百万円(前年同期営業損失131百万円)となった。
(工作機械関連事業)