6217 津田駒工業

6217
2026/03/19
時価
34億円
PER 予
12.77倍
2010年以降
赤字-75.09倍
(2010-2025年)
PBR
1.12倍
2010年以降
0.42-2倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
8.78%
ROA 予
0.85%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメントに配賦していない全社費用△1,009百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和元年12月1日 至 令和2年8月31日)
2020/10/13 9:14
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。2020/10/13 9:14
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方で、企業グループの販売および生産体制の効率化を図るため子会社の再編を行った。まず国内では、電気・電子機器を製造する子会社、共和電機工業株式会社を完全子会社とした。海外では、中国における、エアジェットルームの製造・販売を行う、経緯津田駒紡織機械(咸陽)有限公司(持分法適用関連会社)の解散・清算を当社取締役会で決議する一方、ウォータジェットルームの製造・販売を行う子会社、津田駒機械製造(常熟)有限公司の増資を決定した。経営資源の集中を図るとともに、グループ力を強化し、事業基盤の強化を図っていく。また、イタリア・ミラノ市に新たな販売拠点として設立手続きをしていたTSUDAKOMA EUROPE s.r.lは7月に登記を完了した。
この結果、売上高は16,417百万円(前年同期比44.7%減少)となった。損益面では、営業損失2,800百万円(前年同期 営業利益396百万円)、経常損失3,019百万円(前年同期 経常利益231百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3,036百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失96百万円)となった。
セグメント別の状況は下記のとおりである。
2020/10/13 9:14

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