売上高
連結
- 2022年8月31日
- 49億7600万
- 2023年8月31日 -13.14%
- 43億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 令和3年12月1日 至 令和4年8月31日)2023/10/16 9:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 令和3年12月1日 至 令和4年8月31日)2023/10/16 9:22
当第3四半期連結累計期間(自 令和4年12月1日 至 令和5年8月31日)(単位:百万円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 16,659 4,970 21,629
(単位:百万円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 23,526 4,312 27,839 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、受注高は30,008百万円(前年同期比4.4%増加)となった。なお、当第3四半期末の受注残高は16,701百万円(前期末14,532百万円)になっている。2023/10/16 9:22
売上高は、繊維機械事業が前年同期と比べ大幅に増加し、27,839百万円(前年同期比28.7%増加)となった。また損益面では、当第3四半期連結会計期間において、繊維機械事業で価格転嫁、操業度改善、原価低減の効果が表れ、収益面は大幅に改善された。ただ次期にずれ込む案件があったことにより、黒字化には至らなかった。その結果、営業損失は1,402百万円(前年同期 営業損失2,134百万円)、経常損失は1,446百万円(前年同期 経常損失2,090百万円)となった。親会社株主に帰属する四半期純損失は1,512百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失2,065百万円)となった。
セグメント別の状況は下記のとおりである。