純資産
連結
- 2021年11月30日
- 52億5200万
- 2022年11月30日 -39.76%
- 31億6400万
- 2023年11月30日 -33.15%
- 21億1500万
個別
- 2021年11月30日
- 47億7400万
- 2022年11月30日 -48.87%
- 24億4100万
- 2023年11月30日 -48.3%
- 12億6200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算基準2024/02/28 9:35
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めている。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2024/02/28 9:35
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2,244百万円減少し31,334百万円となった。主な増減は、現金及び預金の減少、納期遅れ部品の改善や船積みが進み、棚卸資産が減少したこと等によるものである。負債は、前連結会計年度末に比べ1,195百万円減少し29,218百万円となった。主な増減は、仕入債務の減少等によるものである。純資産は、親会社株主に帰属する当期純損失1,246百万円を計上したこと等により、前連結会計年度末に比べ1,048百万円減少し2,115百万円となり、自己資本比率は6.34%となった。
③ キャッシュ・フローの状況 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ※6 財務制限条項2024/02/28 9:35
当社の短期借入金及び長期借入金の一部について、連結貸借対照表の純資産の部の金額及び連結損益計算書の経常損益の金額に、財務制限条項が付されており、借入金残高は次のとおりである。
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/02/28 9:35
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/28 9:35
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載していない。前連結会計年度(自 令和3年12月1日至 令和4年11月30日) 当連結会計年度(自 令和4年12月1日至 令和5年11月30日) 1株当たり純資産額 477.01円 311.20円 1株当たり当期純損失金額(△) △401.87円 △195.09円
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。