- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメントに配賦していない全社費用△319百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 令和5年12月1日 至 令和6年2月29日)
2024/04/12 9:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。2024/04/12 9:10
- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、令和元年11月期以降継続して営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上することとなった。当第1四半期連結累計期間においても、営業損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している状況であること等から、当社グループには、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在している。
当社グループは、2024年度から2026年度をターゲットとする「中期経営計画2026」を策定しているが、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、特に2024年度においては、以下の点を重点項目として取り組んでいる。
2024/04/12 9:10- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
工作機械関連事業では、内需については、新規設備投資に動きが見られず低調に推移したが、一部工作機械メーカ向け特注NC円テーブルの受注が徐々に上昇に転じてきている。外需については、米国は堅調であるものの中国に復調の兆しは見られず、設備投資に対して慎重な姿勢が続いている。このような状況の中、欧州やインド・ASEANを中心に販売促進活動を展開した。
この結果、受注高は1,364百万円(前年同期比15.6%減少)、売上高は1,284百万円(前年同期比11.7%減少)となった。損益面では売上高が計画を下回ったことから、営業利益は82百万円(前年同期比60.6%減少)となった。
②財政状態の状況
2024/04/12 9:10- #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、令和元年11月期以降継続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上することとなった。当第1四半期連結累計期間においても、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している状況であること等から、当社グループには、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在している。
当社グループは、2024年度から2026年度をターゲットとする「中期経営計画2026」を策定しているが、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、特に2024年度においては、以下の点を重点項目として取り組んでいる。
2024/04/12 9:10- #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、令和元年11月期以降継続して営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上することとなった。当第1四半期連結累計期間においても、営業損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している状況であること等から、当社グループには、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在している。
当社グループは、2024年度から2026年度をターゲットとする「中期経営計画2026」を策定しているが、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、特に2024年度においては、以下の点を重点項目として取り組んでいる。
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