構築物(純額)
個別
- 2024年11月30日
- 4100万
- 2025年11月30日 -7.32%
- 3800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法、海外連結子会社は定額法によっている。2026/02/24 13:20
ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※6 固定資産処分損の内容は、次のとおりである。2026/02/24 13:20
前連結会計年度(自 令和5年12月1日至 令和6年11月30日) 当連結会計年度(自 令和6年12月1日至 令和7年11月30日) 建物及び構築物 1百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 2 11 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりである。2026/02/24 13:20
担保付債務は次のとおりである。前連結会計年度(令和6年11月30日) 当連結会計年度(令和7年11月30日) 建物及び構築物 1,583(748)百万円 1,461(695)百万円 機械装置及び運搬具 89(89) 172(172)
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 連結子会社(津田駒機械製造(常熟)有限公司)2026/02/24 13:20
当社グループは、管理会計上の区分により、主として工場別にグルーピングを行っているが、連結子会社を含めた収支把握及び投資の意思決定は行っていないことから、当該子会社については個別に区分している。場 所 用 途 種 類 金 額 中国 繊維機械製造設備 建物及び構築物 42百万円
当連結会計年度において、事業環境の悪化と業績の低迷に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上している。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっている。2026/02/24 13:20
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。