- 6210
- 2026/03/27
- 時価
- 135億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-20.3倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.28-1.37倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 5.34%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
TOYOイノベックス(6210)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -18億4305万
- 2010年12月31日
- 6億1079万
- 2011年12月31日 -9.58%
- 5億5228万
- 2012年12月31日 +49.16%
- 8億2379万
- 2013年12月31日 +58.5%
- 13億575万
- 2014年12月31日 +7.87%
- 14億852万
- 2015年12月31日 -3.53%
- 13億5876万
- 2016年12月31日 +0.16%
- 13億6100万
- 2017年12月31日 +17.19%
- 15億9500万
- 2018年12月31日 -6.46%
- 14億9200万
- 2019年12月31日 -17.09%
- 12億3700万
- 2020年12月31日
- -4億4000万
- 2021年12月31日
- 13億4100万
- 2022年12月31日 -31.92%
- 9億1300万
- 2023年12月31日
- -2億7600万
- 2024年12月31日 -81.16%
- -5億
- 2025年12月31日
- 2億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業に関連する市場におきましては、国内や海外の一部のエリアにおいての投資意欲が低調であったことや材料価格やエネルギー価格の上昇の影響などにより、厳しい経営環境で推移しました。2024/02/13 9:45
このような市場環境の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、2024年3月期を最終年度とする第3期中期経営計画の諸施策に取り組んでまいりましたが、海外の射出成形機、ダイカストマシンの需要が減少したことから、受注高は20,074百万円(前年同四半期比20.7%減)、売上高は21,519百万円(同17.4%減)となりました。このうち、国内売上高は6,142百万円(同5.2%減)、海外売上高は15,377百万円(同21.4%減)となり、海外比率は71.5%となりました。損益につきましては、売上高減少に伴う売上総利益の減少、部材調達価格の高騰などの影響により、営業損失は276百万円(前年同四半期は営業利益913百万円)、経常損失233百万円(前年同四半期は経常利益1,090百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、海外子会社で発生した元従業員による私的流用事案に関する貸倒引当金および特別調査委員会による調査費用を計上したことなどにより、592百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益259百万円)となりました。
製品別の売上の状況は、次のとおりであります。