TOYOイノベックス(6210)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 9195万
- 2011年6月30日 +119.49%
- 2億182万
- 2012年6月30日 +63.41%
- 3億2980万
- 2013年6月30日 -3.78%
- 3億1734万
- 2014年6月30日 +42.29%
- 4億5154万
- 2015年6月30日 -19.46%
- 3億6367万
- 2016年6月30日 -35.11%
- 2億3600万
- 2017年6月30日 +77.97%
- 4億2000万
- 2018年6月30日 +32.14%
- 5億5500万
- 2019年6月30日 -4.32%
- 5億3100万
- 2020年6月30日
- -3億2600万
- 2021年6月30日
- 3億8400万
- 2022年6月30日 -2.34%
- 3億7500万
- 2023年6月30日 -88%
- 4500万
- 2024年6月30日
- -2億3200万
- 2025年6月30日
- 1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境のもと、当社グループは、2024年3月期を最終年度とする第3期中期経営計画に基づいた事業活動を推進し、中長期的な視点から持続的な成長と安定した収益確保に向けて取り組んでまいりました。2023/08/10 15:36
これらの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は6,778百万円(前年同期比28.9%減)、売上高は7,087百万円(同12.8%減)となりました。このうち、国内売上高は1,720百万円(同21.1%減)、海外売上高は5,367百万円(同9.7%減)となり、海外比率は75.7%となりました。利益につきましては、主要部材の仕入価格高騰の影響を受け、営業利益は45百万円(前年同期比87.8%減)、経常利益は75百万円(同82.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、従業員が私的流用した現預金について債権とみなし、貸倒引当金を計上したこと等により、115百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益169百万円)となりました。
製品別の売上の状況は、次のとおりであります。