- 6210
- 2026/03/27
- 時価
- 135億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-20.3倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.28-1.37倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 5.34%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 18億8558万
- 2016年3月31日 -4.52%
- 18億28万
個別
- 2015年3月31日
- 11億3624万
- 2016年3月31日 -13.67%
- 9億8086万
有報情報
- #1 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高は前期比0.1%増の259億4千7百万円、売上高は前期比2.5%増の266億6千4百万円となりました。このうち、国内の売上高は前期比25.1%増の88億1千5百万円、海外の売上高は前期比5.9%減の178億4千9百万円となり、海外比率は66.9%となりました。2016/06/23 14:11
また、損益につきましては、市場競争の熾烈化による販売価格の低下等が影響して、当連結会計年度の営業利益は18億円(前年同期比4.5%減)、経常利益は18億1千3百万円(前年同期比9.2%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、繰延税金資産の計上に伴う法人税等調整額4億4千4百万円があり18億6千3百万円(前年同期比14.2%増)となりました。
[射出成形機] - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度においては、中国を中心としたアジア市場でのIT・電子機器関連は需要が一巡した影響を受けて、受注は減少しました。また、アジアにおける自動車関連の需要も低調に推移しました。しかしながら、欧米等における生活用品関連の需要は堅調であり、自動車関連も増加しました。また、国内では、政府補助金や税制優遇の活用もあって、設備投資の需要が回復し、受注は増加しました。2016/06/23 14:11
損益につきましては、市場競争の熾烈化による販売価格の低下等が影響して、当連結会計年度の営業利益は前期比4.5%減の18億円、経常利益は前期比9.2%減の18億1千3百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、繰延税金資産の計上に伴う法人税等調整額4億4千4百万円がありましたので、前期比14.2%増の18億6千3百万円となりました。
(2) 財政状態の分析