営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 2億3228万
- 2014年3月31日 -67.05%
- 7655万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2014/06/26 16:49
2 当社は各報告セグメントに資産を配分しておりません。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2 当社は各報告セグメントに資産を配分しておりません。2014/06/26 16:49 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2014/06/26 16:49
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- 当事業年度における日本経済は、企業収益が改善し、消費税増税に伴う駆け込み需要があるなど、回復基調にありますが、その反動による消費の落ち込みが懸念されており、その先行きは不透明となっています。また、輸出は中国をはじめとするアジアの新興国向けが振るわず、低調な動きとなっております。2014/06/26 16:49
このような状況下、当事業年度の受注高は前年同期比7.6%減の4,392百万円となりました。また、当事業年度末受注残高は前年同期比26.1%減の1,276百万円となりました。当事業年度の売上高は、前年同期比26.6%減の4,843百万円となりました。利益面に関しましては、売上総利益は前年同期比16.0%減の955百万円となりました。販売費及び一般管理費が前年同期比2.9%減の878百万円となったものの、前述の売上総利益減少の影響により、営業利益は前年同期比67.0%減の76百万円、経常利益は前年同期比64.6%減の91百万円となりました。当期純利益は、前年同期比77.7%減の33百万円となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④営業利益2014/06/26 16:49
当事業年度における営業利益は76百万円で前年同期比155百万円の減(67.0%減)となりました。売上総利益が減少したことによります。
⑤経常利益