有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法により行っている。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により行っている。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法
なお、リース取引開始日が2008年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を採用している。2015/06/23 13:17 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/23 13:17
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/23 13:17
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳第145期(2014年3月31日) 第146期(2015年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △ 8,204 △ 7,345 その他有価証券評価差額金 △13,550 △14,682
- #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 当社グループは、多種多様な事業を国内外で行っており、当連結会計年度末時点ではその設備の新設・拡充の計画を個々のプロジェクトごとに決定していない。そのため、事業の種類別セグメントごとの数値を開示する方法によっている。2015/06/23 13:17
当連結会計年度後1年間の設備投資額(有形固定資産受入ベースの数値。金額には消費税等を含まない。)は185,000百万円であり、事業の種類別セグメントごとの内訳は次のとおりである。
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、当期純利益161,448百万円に加え、たな卸資産の減少等により、343,654百万円の収入(前連結会計年度比24,230百万円の収入増)となった。2015/06/23 13:17
投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の購入等により、181,793百万円の支出(前連結会計年度比14,354百万円の支出増)となった。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いや自己株式の取得による支出等により、143,983百万円の支出(前連結会計年度は155,349百万円の支出)となった。