臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/24 10:47
- 【資料】
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提出理由
2016年6月22日開催の当社第147回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2016年6月22日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当金(期末の剰余金の配当)を、当社普通株式1株につき29円とする。
第2号議案 取締役10名選任の件
取締役として、野路國夫、大橋徹二、藤塚主夫、髙村藤寿、篠塚久志、黒本和憲、森正尚、奥正之、薮中三十二および木川眞を選任する。
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役として、山根宏輔を選任する。
第4号議案 取締役賞与支給の件
第147期末在任の取締役10名に対して、取締役賞与として総額192百万円(うち、社外取締役3名に対して、総額9百万円)の範囲で支給する。
第5号議案 当社の使用人および当社の主要な子会社の代表取締役に対して株式報酬として発行する新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任する件
当社の使用人および当社の主要な子会社の代表取締役に対して株式報酬として新株予約権を、1,996個(その目的である当社普通株式199,600株)を上限として、無償で発行するものとし、その新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
4.賛成の割合につきましては、本総会当日出席の株主全員の議決権数を分母に加算して計算しております。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および本総会当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主の議決権のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
2016年6月22日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当金(期末の剰余金の配当)を、当社普通株式1株につき29円とする。
第2号議案 取締役10名選任の件
取締役として、野路國夫、大橋徹二、藤塚主夫、髙村藤寿、篠塚久志、黒本和憲、森正尚、奥正之、薮中三十二および木川眞を選任する。
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役として、山根宏輔を選任する。
第4号議案 取締役賞与支給の件
第147期末在任の取締役10名に対して、取締役賞与として総額192百万円(うち、社外取締役3名に対して、総額9百万円)の範囲で支給する。
第5号議案 当社の使用人および当社の主要な子会社の代表取締役に対して株式報酬として発行する新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任する件
当社の使用人および当社の主要な子会社の代表取締役に対して株式報酬として新株予約権を、1,996個(その目的である当社普通株式199,600株)を上限として、無償で発行するものとし、その新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 7,296,183 | 52,734 | 1,189 | (注)1 | 可決(97.50%) |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 野路 國夫 | 7,188,054 | 130,008 | 31,844 | 可決(96.05%) | |
| 大橋 徹二 | 7,190,022 | 128,040 | 31,844 | 可決(96.08%) | |
| 藤塚 主夫 | 7,110,123 | 207,938 | 31,845 | 可決(95.01%) | |
| 髙村 藤寿 | 7,147,549 | 170,513 | 31,844 | 可決(95.51%) | |
| 篠塚 久志 | 7,147,284 | 170,777 | 31,845 | 可決(95.51%) | |
| 黒本 和憲 | 7,147,562 | 170,499 | 31,845 | 可決(95.51%) | |
| 森 正尚 | 7,147,546 | 170,512 | 31,848 | 可決(95.51%) | |
| 奥 正之 | 6,604,810 | 680,341 | 64,680 | 可決(88.26%) | |
| 薮中 三十二 | 7,291,160 | 36,083 | 22,665 | 可決(97.43%) | |
| 木川 眞 | 7,158,399 | 168,840 | 22,669 | 可決(95.65%) | |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 山根 宏輔 | 7,202,795 | 145,392 | 2,054 | 可決(96.25%) | |
| 第4号議案 | 6,912,935 | 420,342 | 16,949 | (注)1 | 可決(92.37%) |
| 第5号議案 | 7,196,109 | 152,897 | 1,214 | (注)3 | 可決(95.16%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
4.賛成の割合につきましては、本総会当日出席の株主全員の議決権数を分母に加算して計算しております。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および本総会当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主の議決権のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上