無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 566億4400万
- 2023年12月31日 -19.48%
- 456億1200万
個別
- 2022年12月31日
- 154億2000万
- 2023年12月31日 -77.13%
- 35億2600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2024/03/28 15:37 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2024/03/28 15:37
のれんは、当社の連結子会社であるSumitomo SHI FW Energie B.V.において、世界的な脱炭素の動きが加速したことにより、主力事業である固体燃料焚ボイラ市場が大幅に縮小し、想定していた超過収益力の実現が困難になったことから、Leifeld Metal Spinning GmbHにおいて、買収時に想定していた超過収益力の実現が困難になったことから、減損損失を認識するものであります。用途 種類 場所 金額(百万円) その他 のれんその他無形固定資産 オランダ他 10,2037,541 その他 のれん他 ドイツ 2,974
また、その他の有形・無形固定資産については、収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなったことから、減損損失を認識するものであります。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/28 15:37
(注) 1 評価性引当額の変動の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものです。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 海外子会社の留保利益 △6,862 △6,986 企業結合によって識別された無形固定資産 △3,821 △3,948 その他有価証券評価差額金 △1,717 △2,666
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 財政状態の状況2024/03/28 15:37
総資産は、前連結会計年度末に比べて520億円増の1兆2,009億円となりました。これは、ソフトウェア資産(建設仮勘定)の減損等に伴い無形固定資産が110億円減少した一方で、売上規模の拡大に伴い棚卸資産が456億円、有形固定資産が151億円、それぞれ増加したことなどによるものであります。
負債合計は、契約負債が124億円減少した一方、未払法人税等が108億円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて14億円増の5,734億円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~12年2024/03/28 15:37
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置及び車両運搬具 5~12年2024/03/28 15:37
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。