東京自働機械製作所(6360)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 包装機械の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年6月30日
- 2866万
- 2014年6月30日 -58.71%
- 1183万
- 2015年6月30日 +520.32%
- 7341万
- 2016年6月30日
- -3908万
- 2017年6月30日
- 1661万
- 2018年6月30日
- -154万
- 2019年6月30日
- 4439万
- 2020年6月30日
- -7226万
- 2021年6月30日 -16.22%
- -8399万
- 2022年6月30日 -31.08%
- -1億1009万
- 2023年6月30日 -39.03%
- -1億5305万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメント別の業績は次のとおりであります。2023/08/10 11:29
包装機械部門におきましては、新型コロナウイルスの影響が収束しつつあり、営業訪問や展示会への出展等積極的な営業活動を行いましたが、部品調達困難な厳しい状況が継続し、売上高6億4百万円(前年同四半期6億6千6百万円、9.4%減)となりました。また、利益面でも、原価率の上昇や人件費、販売活動費用の増加等による固定費負担が増加したため、セグメント損失1億5千3百万円(前年同四半期セグメント損失1億1千万円)となりました。
生産機械部門におきましては、大型プロジェクト中心の堅調な受注残により、当第1四半期累計期間の売上高は、25億9千1百万円(前年同四半期8億8千4百万円、192.8%増)、セグメント利益5億1千8百万円(前年同四半期1億6千5百万円、213.8%増)となりました。