東京自働機械製作所(6360)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 包装機械の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 9213万
- 2014年9月30日 -41.37%
- 5401万
- 2015年9月30日 +286.15%
- 2億857万
- 2016年9月30日 -62.02%
- 7920万
- 2017年9月30日 +67.06%
- 1億3232万
- 2018年9月30日 -31.78%
- 9027万
- 2019年9月30日 -23.17%
- 6935万
- 2020年9月30日
- -1億6670万
- 2021年9月30日
- -1億751万
- 2022年9月30日
- -1億153万
- 2023年9月30日 -81.35%
- -1億8414万
- 2024年9月30日 -12.87%
- -2億783万
- 2025年9月30日
- -7723万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメント別の業績は次のとおりであります。2023/11/14 10:56
包装機械部門におきましては、営業訪問や展示会への出展等積極的な営業活動を行いましたが、部品調達困難な状況も影響し、当第2四半期累計期間の売上高は16億6千3百万円(前年同四半期17億8千万円、6.6%減)となりました。また利益面でも、原材料費の高止まりによる原価率の上昇や人件費、販売活動費用の増加等による固定費負担が増加したため、セグメント損失1億8千4百万円(前年同四半期セグメント損失1億1百万円)となりました。
生産機械部門におきましては、大型プロジェクト中心の堅調な受注残により、当第2四半期累計期間の売上高は43億3千3百万円(前年同四半期27億6千6百万円、56.7%増)、セグメント利益9億9百万円(前年同四半期5億8百万円、78.9%増)となりました。