6360 東京自働機械製作所

6360
2026/03/11
時価
57億円
PER 予
11.2倍
2010年以降
赤字-21.05倍
(2010-2025年)
PBR
0.59倍
2010年以降
0.3-1.33倍
(2010-2025年)
配当 予
2.51%
ROE 予
5.25%
ROA 予
3.05%
資料
Link
CSV,JSON

東京自働機械製作所(6360)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 包装機械の推移 - 第三四半期

【期間】

個別

2013年12月31日
6913万
2014年12月31日 +146.94%
1億7072万
2015年12月31日 +59.43%
2億7218万
2016年12月31日 -32.47%
1億8381万
2017年12月31日 +43.08%
2億6299万
2018年12月31日 -40.02%
1億5773万
2019年12月31日 +4.32%
1億6454万
2020年12月31日 -79.73%
3334万
2021年12月31日
-5290万
2022年12月31日 -197.16%
-1億5722万
2023年12月31日 -11.17%
-1億7478万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
各セグメント別の業績は次のとおりであります。
包装機械部門におきましては、営業活動が正常化し受注高は前年同期を上回ったものの、サプライチェーンの混乱による部品調達困難な状況が一部で続いており、当第3四半期累計期間の売上高は29億2千4百万円(前年同四半期30億6千7百万円、4.7%減)となりました。また利益面でも、部材コストの高止まりによる原価率の上昇などの利益圧迫要因を効率化や価格転嫁の取組みで吸収することができず、セグメント損失1億7千4百万円(前年同四半期セグメント損失1億5千7百万円)となりました。
生産機械部門におきましては、大型プロジェクトを中心に引き続き堅調に推移することができ、当第3四半期累計期間の売上高は60億2千5百万円(前年同四半期51億4千1百万円、17.2%増)、セグメント利益12億5千万円(前年同四半期9億4千2百万円、32.6%増)となりました。
2024/02/09 13:04

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