東京自働機械製作所(6360)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 包装機械の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 6913万
- 2014年12月31日 +146.94%
- 1億7072万
- 2015年12月31日 +59.43%
- 2億7218万
- 2016年12月31日 -32.47%
- 1億8381万
- 2017年12月31日 +43.08%
- 2億6299万
- 2018年12月31日 -40.02%
- 1億5773万
- 2019年12月31日 +4.32%
- 1億6454万
- 2020年12月31日 -79.73%
- 3334万
- 2021年12月31日
- -5290万
- 2022年12月31日 -197.16%
- -1億5722万
- 2023年12月31日 -11.17%
- -1億7478万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメント別の業績は次のとおりであります。2024/02/09 13:04
包装機械部門におきましては、営業活動が正常化し受注高は前年同期を上回ったものの、サプライチェーンの混乱による部品調達困難な状況が一部で続いており、当第3四半期累計期間の売上高は29億2千4百万円(前年同四半期30億6千7百万円、4.7%減)となりました。また利益面でも、部材コストの高止まりによる原価率の上昇などの利益圧迫要因を効率化や価格転嫁の取組みで吸収することができず、セグメント損失1億7千4百万円(前年同四半期セグメント損失1億5千7百万円)となりました。
生産機械部門におきましては、大型プロジェクトを中心に引き続き堅調に推移することができ、当第3四半期累計期間の売上高は60億2千5百万円(前年同四半期51億4千1百万円、17.2%増)、セグメント利益12億5千万円(前年同四半期9億4千2百万円、32.6%増)となりました。