東京自働機械製作所(6360)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 生産機械の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年6月30日
- 9521万
- 2014年6月30日 +28.36%
- 1億2221万
- 2015年6月30日 +2.76%
- 1億2558万
- 2016年6月30日 -21.36%
- 9875万
- 2017年6月30日 -65.75%
- 3382万
- 2018年6月30日 -75.54%
- 827万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 1億3677万
- 2020年6月30日 +120.6%
- 3億172万
- 2021年6月30日 +3.1%
- 3億1108万
- 2022年6月30日 -46.87%
- 1億6528万
- 2023年6月30日 +213.81%
- 5億1868万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響による様々な行動規制が緩和され、徐々に回復の兆候が見られました。しかしながら、ロシア・ウクライナ問題等不透明な国際情勢や世界的なインフレを背景に、引き続き製品・部品の調達困難な状況と価格の高止まりは継続しており、依然として先行き不透明な状況で推移しました。2023/08/10 11:29
このような経済情勢の下、当社は全社を挙げて業績の確保に努めました結果、生産機械部門の売上が好調に推移し、当第1四半期累計期間の業績は売上高31億9千5百万円(前年同四半期15億5千1百万円、105.9%増)となりました。
利益面では、原材料費や人件費、販売活動費用の増加等を好調な売上で吸収し、営業利益2億1千万円(前年同四半期営業損失8千8百万円)、経常利益2億5千9百万円(前年同四半期経常損失4千万円)となりました。四半期純利益は、法人税等調整額の増加から1億7千7百万円(前年同四半期純損失3千万円)となりました。