全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 生産機械
個別
- 2013年9月30日
- 1億5324万
- 2014年9月30日 +54.31%
- 2億3647万
- 2015年9月30日 +14.14%
- 2億6989万
- 2016年9月30日 -26%
- 1億9973万
- 2017年9月30日 -17.46%
- 1億6487万
- 2018年9月30日 +29.13%
- 2億1289万
- 2019年9月30日 +84.62%
- 3億9305万
- 2020年9月30日 +38.19%
- 5億4314万
- 2021年9月30日 -25.82%
- 4億292万
- 2022年9月30日 +26.22%
- 5億856万
- 2023年9月30日 +78.89%
- 9億977万
- 2024年9月30日 +44.79%
- 13億1723万
- 2025年9月30日 -78.62%
- 2億8160万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が5類に移行し、正常化に向けた緩やかな回復の兆候が見られました。しかしながら、不透明な国際情勢や欧米諸国の景気減速懸念、世界的なインフレを背景とした物価の上昇により、引き続き製品・部品の調達困難な状況と価格の高止まりは継続しており、依然として先行き不透明な状況で推移しました。2023/11/14 10:56
このような経済情勢の下、当社は全社を挙げて業績の確保に努めました結果、生産機械部門の大型プロジェクトが売上に貢献し、当第2四半期累計期間の業績は売上高59億9千7百万円(前年同四半期45億4千7百万円、31.9%増)と増収になりました。
利益面では、原材料費や人件費、販売活動費用の増加等を売上増と生産性向上により吸収し、営業利益4億2千4百万円(前年同四半期1億1千7百万円、260.2%増)、経常利益5億1千2百万円(前年同四半期2億6百万円、148.5%増)、四半期純利益3億5千万円(前年同四半期1億6千3百万円、114.2%増)と増益になりました。