6360 東京自働機械製作所

6360
2026/03/06
時価
56億円
PER 予
10.95倍
2010年以降
赤字-21.05倍
(2010-2025年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.3-1.33倍
(2010-2025年)
配当 予
2.56%
ROE 予
5.25%
ROA 予
3.05%
資料
Link
CSV,JSON

全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 生産機械

【期間】

個別

2013年9月30日
1億5324万
2014年9月30日 +54.31%
2億3647万
2015年9月30日 +14.14%
2億6989万
2016年9月30日 -26%
1億9973万
2017年9月30日 -17.46%
1億6487万
2018年9月30日 +29.13%
2億1289万
2019年9月30日 +84.62%
3億9305万
2020年9月30日 +38.19%
5億4314万
2021年9月30日 -25.82%
4億292万
2022年9月30日 +26.22%
5億856万
2023年9月30日 +78.89%
9億977万
2024年9月30日 +44.79%
13億1723万
2025年9月30日 -78.62%
2億8160万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が5類に移行し、正常化に向けた緩やかな回復の兆候が見られました。しかしながら、不透明な国際情勢や欧米諸国の景気減速懸念、世界的なインフレを背景とした物価の上昇により、引き続き製品・部品の調達困難な状況と価格の高止まりは継続しており、依然として先行き不透明な状況で推移しました。
このような経済情勢の下、当社は全社を挙げて業績の確保に努めました結果、生産機械部門の大型プロジェクトが売上に貢献し、当第2四半期累計期間の業績は売上高59億9千7百万円(前年同四半期45億4千7百万円、31.9%増)と増収になりました。
利益面では、原材料費や人件費、販売活動費用の増加等を売上増と生産性向上により吸収し、営業利益4億2千4百万円(前年同四半期1億1千7百万円、260.2%増)、経常利益5億1千2百万円(前年同四半期2億6百万円、148.5%増)、四半期純利益3億5千万円(前年同四半期1億6千3百万円、114.2%増)と増益になりました。
2023/11/14 10:56

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