売上高
個別
- 2016年3月31日
- 37億8095万
- 2017年3月31日 -35.64%
- 24億3358万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「包装機械」は、各種上包機・製袋充填機・箱詰機・各種ラインシステム・各種圧縮梱包機・たばこ関連機械等の製造販売をしております。「生産機械」は、各種生産ライン・組立機械・各種検査装置等の製造販売をしております。2017/06/28 14:41
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/06/28 14:41
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 JOHNSON & JOHNSON VISION CARE, INC. 2,200,268 生産機械 - #3 事業等のリスク
- 4 【事業等のリスク】2017/06/28 14:41
当社の売上高は、Johnson & Johnson Vision Care社(米)に対する売上高の占める割合が高く、その販売動向によっては当社の経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
なお、将来に関する事項は、当事業年度末現在において入手可能な情報に基づいて判断したものであります。 - #4 収益及び費用の計上基準
- 売上高及び売上原価の計上基準
売上高の計上は、当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準 (工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2017/06/28 14:41 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
当該変更による当事業年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2017/06/28 14:41 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/06/28 14:41
- #7 業績等の概要
- 当事業年度におけるわが国経済は、政府による景気対策等により企業収益や雇用環境の改善が見られ、穏やかな景気回復基調が継続しているものの、新興国の景気減速や中東、東アジアにおける地政学的リスクや為替動向など、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。2017/06/28 14:41
このような経済情勢の下、当社は全社を挙げて業績の確保に努めた結果、当事業年度における売上高は75億6千7百万円(前年同期89億9千9百万円、15.9%減)となりました。
利益面では、昨年度に比べ売上高の減少から営業利益、経常利益は減少したものの、継続的な原価低減や経費削減に努め営業利益2億7百万円(前年同期3億6千万円、42.3%減)、経常利益3億5千1百万円(前年同期5億3百万円、30.2%減)となりました。当期純利益は、法人税額が減少したこと等から2億6千6百万円(前年同期1億6千2百万円、64.0%増)となりました。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2017/06/28 14:41
当社は、経営指標として、社員一人当たり売上高3千万円、営業利益率4%を目指すこととしており、この達成に向けて取り組んでおります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2017/06/28 14:41
(売上高)
当事業年度における売上高は75億6千7百万円(前年同期89億9千9百万円、15.9%減)となりました。 - #10 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、重要な関連会社は東京施設工業株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2017/06/28 14:41
(単位:千円) 売上高 1,810,789 1,250,499 税引前当期純利益金額 116,425 54,822