- 6360
- 2026/10/09
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 14.57倍
- 2010年以降
- 赤字-21.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.3-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 4.44%
- ROA 予
- 2.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/28 14:41
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却の方法2017/06/28 14:41
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
ア 投資有価証券
イ 保険積立金区分 金額(千円) 株式 日本たばこ産業㈱ 274,968 ㈱みずほフィナンシャルグループ 232,752 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 183,083 寿スピリッツ㈱ 164,220 明治ホールディングス㈱ 126,899 その他 651,630 計 1,633,554
2017/06/28 14:41区分 金額(千円) 明治安田生命保険(相) 547,083 日本生命保険(相) 100,538 計 647,622 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2017/06/28 14:41 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2017/06/28 14:41前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械及び装置 568千円 -千円 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2017/06/28 14:41前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械及び装置 412千円 -千円 工具、器具及び備品 22千円 -千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/28 14:41
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べて19.2%減少し、43億7千4百万円となりました。これは、商品及び製品が1億1百万円増加したのに対し、売掛金が3億8千万円、現金及び預金が3億1千5百万円それぞれ減少したことなどによります。2017/06/28 14:41
固定資産は、前事業年度末に比べて5.1%増加し、45億7千6百万円となりました。これは、建物が減価償却等により2千4百万円減少したのに対し、投資有価証券が1億9千2百万円増加したことなどによります。
この結果、総資産は、前事業年度末に比べて8.4%減少し、89億5千1百万円となりました。 - #9 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、重要な関連会社は東京施設工業株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2017/06/28 14:41
(単位:千円) 流動資産合計 1,276,124 1,381,783 固定資産合計 610,479 552,307