売上高
個別
- 2017年3月31日
- 24億3358万
- 2018年3月31日 -10.36%
- 21億8156万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「包装機械」は、各種上包機・製袋充填機・箱詰機・各種ラインシステム・各種圧縮梱包機・たばこ関連機械等の製造販売をしております。「生産機械」は、各種生産ライン・組立機械・各種検査装置等の製造販売をしております。2018/06/27 13:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/27 13:10
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 JOHNSON & JOHNSON VISION 1,833,981 生産機械 - #3 事業等のリスク
- 2 【事業等のリスク】2018/06/27 13:10
当社の売上高は、Johnson & Johnson Vision 社(米)に対する売上高の占める割合が高く、その販売動向によっては当社の経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
なお、将来に関する事項は、当事業年度末現在において入手可能な情報に基づいて判断したものであります。 - #4 収益及び費用の計上基準
- 売上高及び売上原価の計上基準
売上高の計上は、当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準 (工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2018/06/27 13:10 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/27 13:10 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/27 13:10
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)におけるわが国経済は、中東、東アジアにおける地政学的リスクやアメリカとの貿易問題など懸念材料はあるものの、欧米を中心とした景気拡大を背景に、企業収益や雇用環境の改善が見られ、穏やかな景気回復基調が継続しております。2018/06/27 13:10
このような経済情勢の下、当社は全社を挙げて業績の確保に努めた結果、当事業年度における売上高は76億円(前年同期75億6千7百万円、0.4%増)となりました。
利益面では、継続的な原価低減や経費削減に努めた結果、営業利益2億2千万円(前年同期2億7百万円、6.2%増)、経常利益3億5千3百万円(前年同期3億5千1百万円、0.8%増)となりました。当期純利益は、法人税額が増加したこと等から2億4千1百万円(前年同期2億6千6百万円、9.4%減)となりました。 - #8 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、重要な関連会社は東京施設工業株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2018/06/27 13:10
(単位:千円) 売上高 1,250,499 1,477,588 税引前当期純利益金額 54,822 132,823