- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
品・製品・仕掛品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2020/06/25 14:15- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
カ
仕掛品
| 品名 | 金額(千円) |
| 工場仕掛品 | 1,016,524 |
| 設計開発部仕掛品 | 62,098 |
| 古紙・廃棄物処理機械仕掛品 | 38,755 |
| 計 | 1,117,379 |
キ 原材料及び貯蔵品
2020/06/25 14:15- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
流動資産は、前事業年度末に比べて3.9%増加し、78億9千9百万円となりました。これは、前渡金が1億6千5百万円減少したのに対し、現金及び預金が1億7千5百万円、仕掛品が1億5千9百万円それぞれ増加したことなどによります。
固定資産は、前事業年度末に比べて0.1%増加し、48億2百万円となりました。これは、投資有価証券が2億4千3百万円減少したのに対し、繰延税金資産が1億7千1百万円、保険積立金が5千7百万円それぞれ増加したことなどによります。
2020/06/25 14:15- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
通常の販売目的で保有するたな卸資産
(1) 商品・製品・仕掛品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2020/06/25 14:15