- 6360
- 2026/10/09
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 14.57倍
- 2010年以降
- 赤字-21.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.3-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 4.44%
- ROA 予
- 2.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/25 15:42
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前事業年度末に比べて41.7%減少し、41億7百万円となりました。これは、電子記録債務が6億1千8百万円、未払法人税等が1億6千万円それぞれ増加したのに対し、買掛金が14億8千9百万円、前受金が12億2千4百万円それぞれ減少したことなどによります。2025/06/25 15:42
固定負債は、前事業年度末に比べて53.2%増加し、23億8百万円となりました。これは、リース債務が3千3百万円減少したのに対し、長期借入金が6億6千5百万円、繰延税金負債が9千9百万円それぞれ増加したことなどによります。
この結果、負債合計は、前事業年度末に比べて25.0%減少し、64億1千6百万円となりました。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/25 15:42
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 繰延税金資産(総額) 533,086 598,335 繰延税金負債(総額) 572,424 737,228 純額 △39,338 △138,893
繰延税金資産は、将来減算一時差異を利用できる課税所得が生じる可能性が高い範囲内で認識しております。課税所得が生じる可能性の判断においては、将来獲得し得る課税所得の時期及び金額を合理的に見積り、金額を算定しております。これらの見積りは将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況の影響を受け、実際に生じた時期及び金額が見積りと異なった場合、翌事業年度以降の財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。また、税制改正により実効税率が変更された場合に、翌事業年度以降の財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。