6331 三菱化工機

6331
2026/07/03
時価
906億円
PER 予
12.7倍
2010年以降
赤字-42.77倍
(2010-2026年)
PBR
1.94倍
2010年以降
0.41-2.75倍
(2010-2026年)
配当 予
3.14%
ROE 予
15.25%
ROA 予
8.77%
資料
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三菱化工機(6331)の外部顧客への売上高 - エンジニアリング事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
333億3300万
2013年6月30日 -82.98%
56億7200万
2013年9月30日 +109.59%
118億8800万
2013年12月31日 +42.4%
169億2800万
2014年3月31日 +37.05%
231億9900万
2014年6月30日 -99.99%
258万
2014年9月30日 +999.99%
76億500万
2014年12月31日 +61.59%
122億8900万
2015年3月31日 +85.63%
228億1200万
2015年6月30日 -83.25%
38億2100万
2015年9月30日 +130.96%
88億2500万
2015年12月31日 +78.2%
157億2600万
2016年3月31日 +66.25%
261億4500万
2016年6月30日 -87.29%
33億2300万
2016年9月30日 +145.26%
81億5000万
2016年12月31日 +69.89%
138億4600万
2017年3月31日 +69.97%
235億3400万
2017年6月30日 -86.92%
30億7900万
2017年9月30日 +146.9%
76億200万
2017年12月31日 +52.39%
115億8500万
2018年3月31日 +72.74%
200億1200万
2018年6月30日 -82.42%
35億1900万
2018年9月30日 +128.7%
80億4800万
2018年12月31日 +85.82%
149億5500万
2019年3月31日 +57.78%
235億9600万
2019年6月30日 -78.6%
50億5000万
2019年9月30日 +146.51%
124億4900万
2019年12月31日 +71.35%
213億3100万
2020年3月31日 +48.25%
316億2400万
2020年6月30日 -78.66%
67億4900万
2020年9月30日 +127.6%
153億6100万
2020年12月31日 +55.83%
239億3700万
2021年3月31日 +53.72%
367億9600万
2021年6月30日 -81.5%
68億800万
2021年9月30日 +132.31%
158億1600万
2021年12月31日 +46.09%
231億600万
2022年3月31日 +43.74%
332億1200万
2022年6月30日 -82.33%
58億6700万
2022年9月30日 +156.42%
150億4400万
2022年12月31日 +43.75%
216億2500万
2023年3月31日 +44.49%
312億4700万
2023年6月30日 -82.2%
55億6100万
2023年9月30日 +170.76%
150億5700万
2023年12月31日 +54.94%
233億3000万
2024年3月31日 +39.36%
325億1200万
2024年9月30日 -45.08%
178億5500万
2025年3月31日 +130.59%
411億7100万
2025年9月30日 -52.23%
196億6700万
2026年3月31日 +132.61%
457億4700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/25 14:52
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/25 14:52
#3 事業の内容
なお、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。
事業区分主要製品関係する会社
エンジニアリング事業都市ガス・石油関連プラント、各種化学工業用プラント、水素製造装置、下水処理装置、産業排水処理装置、各種水処理装置、強化プラスチック(FRP)による耐食容器等の製作、煙突の製作・監理等当社、三菱化工機アドバンス㈱MKK東北㈱MKK Asia Co.,Ltd.株式会社日誠工業(非連結子会社)稚内エネサービス㈱(関連会社)合同会社赤城自然エネルギー(関連会社)
単体機械事業油清浄機、船舶環境規制対応機器、各種分離機・ろ過機、海水取水用除塵設備、攪拌機等当社、三菱化工機アドバンス㈱MKK Europe B.V.菱化機械技術(上海)有限公司(非連結子会社)
(注) 非連結子会社及び関連会社は、いずれも持分法非適用会社であります。
事業の系統図は概ね次のとおりであります。
2026/06/25 14:52
#4 会計方針に関する事項(連結)
②工事契約
主にエンジニアリング事業及びGX事業におけるプラント、環境設備の建設・エンジニアリングに係る工事契約は、その工事が契約期間にわたり実施されるものであり、財又はサービスに対する支配が契約期間にわたって移転し、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断していることから、履行義務の充足に係る進捗度に応じて一定の期間にわたり収益を認識しております。
ただし、工事契約のうち履行義務の充足期間がごく短い場合には、工事契約の履行義務を完全に充足した時点で収益を認識しております。
2026/06/25 14:52
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
その他の収益
外部顧客への売上高36,53917,7504,91259,202
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:百万円)
その他の収益
外部顧客への売上高45,74720,17018,32284,240
(注)当連結会計年度より、「中期経営計画2025年度~2027年度」の方針に基づき、戦略的事業領域に該当するGX事業のさらなる推進・拡大に向けて定量的にモニタリング可能な体制への移行を図るため、新たな報告セグメントとして「GX事業」を追加しております。
2026/06/25 14:52
#6 報告セグメントの概要(連結)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっている「エンジニアリング事業」と「単体機械事業」、「GX事業」を報告セグメントとしております。
報告セグメントは、製品別の事業セグメントからなり、同種の製品を扱う事業セグメントを集約しております。
2026/06/25 14:52
#7 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
エンジニアリング事業461
単体機械事業276
(注) 1.GX事業の従事人員については、専属組織を有していないことから、当該事業に関連するエンジニアリング事業および単体機械事業に所属する従業員を主な対象として、GX関連案件への関与状況を踏まえた上で、GX事業の売上高比率等を用いて合理的に按分した推計値を記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、主として管理部門に所属しているものであります。
2026/06/25 14:52
#8 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果(注2)及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
633540
東京瓦斯㈱84,58084,580(保有目的)主にエンジニアリング事業セグメントにおいて取引を行っており、良好な関係の維持・強化を図るため
627402
東海カーボン㈱563,500563,500(保有目的)主にエンジニアリング事業セグメントにおいて取引を行っており、良好な関係の維持・強化を図るため
542536
東邦瓦斯㈱374,74093,685(保有目的)主にエンジニアリング事業セグメントにおいて取引を行っており、良好な関係の維持・強化を図るため(株式数が増加した理由)株式分割によるもの
471387
233131
三菱瓦斯化学㈱43,88343,883(保有目的)主にエンジニアリング事業セグメントにおいて取引を行っており、良好な関係の維持・強化を図るため
157102
140141
日本ゼオン㈱64,04960,399(保有目的)主にエンジニアリング事業セグメントにおいて取引を行っており、良好な関係を維持するため(株式数が増加した理由)持株会による増加
11290
(注) 1.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難ですが、保有の合理性については、「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 ⅰ)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおり、取締役会において、個別銘柄ごとに保有効果を検証しております。
2.株式会社横浜フィナンシャルグループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社横浜銀行が当社株式を保有しております。
2026/06/25 14:52
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
損益面におきましては、人件費・研究開発費・広告宣伝費等の増加による販売費及び一般管理費の増加がありましたが、売上高の増加による売上総利益の増加等により、営業利益は前連結会計年度に比べ61.2%増加の9,181百万円、経常利益は前連結会計年度に比べ68.2%増加の9,462百万円となりました。また、特別利益に固定資産売却益1,448百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ54.7%増加の7,546百万円となりました。
エンジニアリング事業については、売上高45,747百万円(前年同期比25.2%増加)、営業利益3,124百万円(前年同期比92.8%増加)となりました。
単体機械事業については、売上高20,170百万円(前年同期比13.6%増加)、営業利益5,410百万円(前年同期比32.1%増加)となりました。
2026/06/25 14:52
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
エンジニアリング事業単体機械事業GX事業合計
外部顧客に対する売上高45,74720,17018,32284,240
2026/06/25 14:52

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