売上高
連結
- 2016年9月30日
- 81億5000万
- 2017年9月30日 -6.72%
- 76億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/14 15:24
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)(単位:百万円) エンジニアリング事業 単体機械事業 売上高 (1)外部顧客に対する売上高 8,150 5,993 14,143 (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1.前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)2017/11/14 15:24
当社グループの売上高は、上半期に比べ下半期に完成する工事の割合が大きく、また、第2四半期連結会
計期間末及び連結会計年度末に集中する傾向があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- り、先行き不透明な状況が続きました。2017/11/14 15:24
このような事業環境の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は、13,135百万円と前年同四半期に比べ7.1%の減少となりました。損益面におきましては、売上高の減少による売上総利益の減少により、営業損失は193百万円(前年同四半期は79百万円の損失)となり、経常損失は79百万円(前年同四半期318百万円の損失)となりました。一方で、これまでの実績及び今後の業績動向を勘案して繰延税金資産を計上した結果、法人税等調整額がマイナスとなり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,277百万円(前年同四半期は311百万円の損失)となりました。
なお、当社グループでは、売上高が上半期に比べ下半期に、また、第2四半期連結会計期間末及び連結会計年度末に偏る傾向があります。