営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -3億9700万
- 2018年6月30日
- -3億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2018/08/09 14:04
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)(単位:百万円) 計 3,079 2,334 5,413 セグメント利益(△は損失)(営業利益(△は損失)) △601 203 △397
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- エンジニアリング事業については、売上高3,519百万円(前年同四半期比14.3%増加)、営業損失577百万円(前年同四半期は601百万円の損失)となりました。2018/08/09 14:04
単体機械事業については、売上高2,992百万円(前年同四半期比28.2%増加)、営業利益259百万円(前年同四半期比27.6%増加)となりました。
財政状態におきましては、当社グループの当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,653百万円減少の42,702百万円となりました。これは、現金及び預金の増加1,062百万円、仕掛品の増加635百万円、株価上昇に伴う時価のある有価証券の評価差額の増加等による投資有価証券の増加645百万円、有形固定資産の増加436百万円等がありましたが、受取手形及び売掛金の減少3,569百万円、主として試験研究費の補助金に係る未収入金が入金されたことによる流動資産のその他の減少1,020百万円等の影響によるものであります。