三菱化工機(6331)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -2億2700万
- 2011年6月30日 -16.3%
- -2億6400万
- 2012年6月30日 -41.29%
- -3億7300万
- 2013年6月30日 -43.97%
- -5億3700万
- 2014年6月30日
- -1億7200万
- 2015年6月30日
- 2400万
- 2016年6月30日
- -2億9300万
- 2017年6月30日 -35.49%
- -3億9700万
- 2018年6月30日
- -3億1700万
- 2019年6月30日
- 1400万
- 2020年6月30日 +999.99%
- 4億4500万
- 2021年6月30日 -37.3%
- 2億7900万
- 2022年6月30日 +22.94%
- 3億4300万
- 2023年6月30日 -2.33%
- 3億3500万
- 2024年6月30日 +228.06%
- 10億9900万
- 2025年6月30日 +31.12%
- 14億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は次のとおりであります。2023/08/08 11:38
エンジニアリング事業については、売上高5,561百万円(前年同四半期比5.2%減少)、営業損失399百万円(前年同四半期は119百万円の損失)となりました。
単体機械事業については、売上高3,682百万円(前年同四半期比19.2%増加)、営業利益735百万円(前年同四半期比58.6%増加)となりました。