売上高
連結
- 2017年9月30日
- 76億200万
- 2018年9月30日 +5.87%
- 80億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)2018/11/09 9:48
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)(単位:百万円) エンジニアリング事業 単体機械事業 売上高 (1)外部顧客に対する売上高 7,602 5,532 13,135 (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1.前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)2018/11/09 9:48
当社グループの売上高は、上半期に比べ下半期に完成する工事の割合が大きく、また、第2四半期連結会
計期間末及び連結会計年度末に集中する傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- りました。2018/11/09 9:48
このような事業環境の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は、前連結会計年度の受注高の増加を反映し、15,006百万円と前年同四半期に比べ14.2%の増加となりました。損益面におきましては、売上高の増加により売上総利益が増加したものの、見積設計費を始めとする販売費及び一般管理費の増加により、営業損失は4百万円(前年同四半期は193百万円の損失)となり、経常利益は89百万円(前年同四半期79百万円の損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ96.8%減少の40百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期に比べ大幅に減少しましたのは、前連結会計年度において、これまでの実績及び今後の業績動向を勘案して繰延税金資産を計上した結果、法人税等調整額がマイナスになったことによるものであります。
なお、当社グループでは、売上高が上半期に比べ下半期に、また、第2四半期連結会計期間末及び連結会計年度末に偏る傾向があります。