営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -1億9300万
- 2018年9月30日
- -400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2018/11/09 9:48
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)(単位:百万円) 計 7,602 5,532 13,135 セグメント利益(△は損失) (営業利益(△は損失)) △635 442 △193
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- エンジニアリング事業については、売上高8,048百万円(前年同四半期比5.9%増加)、営業損失701百万円(前年同四半期は635百万円の損失)となりました。2018/11/09 9:48
単体機械事業については、売上高6,958百万円(前年同四半期比25.8%増加)、営業利益697百万円(前年同四半期比57.6%増加)となりました。
財政状態におきましては、当社グループの当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,030百万円減少の43,324百万円となりました。これは、現金及び預金の増加940百万円、仕掛品の増加329百万円、株価上昇に伴う時価のある有価証券の評価差額の増加等による投資有価証券の増加1,229百万円等がありましたが、受取手形及び売掛金の減少2,341百万円、主として試験研究費の補助金に係る未収入金が入金されたことによるその他流動資産の減少1,015百万円等の影響によるものであります。