賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 5億2800万
- 2019年3月31日 +21.21%
- 6億4000万
個別
- 2018年3月31日
- 4億600万
- 2019年3月31日 +19.95%
- 4億8700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/06/27 11:29
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給料及び手当 972 1,052 賞与引当金繰入額 104 120 退職給付費用 179 154 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、支給見込額に基づき当事業年度負担額を計上しております。2019/06/27 11:29 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 11:29
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 未払費用 177 263 賞与引当金 124 149 たな卸資産評価損 63 67
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 11:29
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 未払費用 181 266 賞与引当金 165 195 たな卸資産評価損 64 68
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売掛金、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/06/27 11:29
ロ.賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、支給見込額に基づき当連結会計年度負担額を計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ………時価法2019/06/27 11:29