- 6331
- 2026/10/14
- 時価
- 684億円
- PER 予
- 9.59倍
- 2010年以降
- 赤字-42.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.41-2.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.16%
- ROE 予
- 15.23%
- ROA 予
- 9.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2 一般管理費に含まれている研究開発費の総額2024/06/27 11:17
- #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2024/06/27 11:17
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 減価償却費 105 95 研究開発費 276 598 - #3 研究開発活動
- 6 【研究開発活動】2024/06/27 11:17
当社グループの研究開発活動は、既存技術・各種装置の高度化並びに技術の差別化・競争力の向上を目指し、開発を行っております。また、新分野への積極的展開及び新技術・新製品開発を行っており、当連結会計年度におけるセグメント別の研究開発費は、エンジニアリング事業292百万円、単体機械事業306百万円の総額598百万円であります。主な研究開発は次のとおりであります。
(エンジニアリング事業) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、47,774百万円と前連結会計年度と比べ7.1%の増加となりました。2024/06/27 11:17
損益面におきましては、研究開発費・人件費等の増加による販売費及び一般管理費の増加がありましたが、売上原価率の改善、売上高の増加による売上総利益の増加等により、営業利益は前連結会計年度に比べ74.9%増加の4,410百万円、経常利益は前連結会計年度において投資有価証券を売却したことによる受取配当金の減少等がありましたが、為替差益が増加したこと等により、前連結会計年度に比べ64.7%増加の4,709百万円となりました。固定資産撤去費用を特別損失に計上いたしましたが、投資有価証券売却益、固定資産売却益を特別利益に計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ77.3%増加の5,397百万円となりました。
エンジニアリング事業については、売上高32,512百万円(前年同期比4.0%増加)、営業利益1,588百万円(前年同期比414.5%増加)となりました。