- 6331
- 2026/09/15
- 時価
- 772億円
- PER 予
- 10.83倍
- 2010年以降
- 赤字-42.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.41-2.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 15.23%
- ROA 予
- 9.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 19億5900万
- 2024年3月31日 +19.75%
- 23億4600万
個別
- 2023年3月31日
- 16億6600万
- 2024年3月31日 +17.71%
- 19億6100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/06/27 11:17
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 単体機械事業については、売上高15,261百万円(前年同期比14.4%増加)、営業利益2,822百万円(前年同期比27.6%増加)となりました。2024/06/27 11:17
財政状態におきましては、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ10,270百万円増加の63,170百万円となりました。流動資産は、製品の減少110百万円等がありましたが、現金及び預金の増加2,068百万円、電子記録債権の増加1,595百万円、売掛金の増加360百万円、契約資産の増加4,807百万円、仕掛品の増加386百万円等の影響により、前連結会計年度末に比べ9,231百万円増加し、48,260百万円となりました。
固定資産は、政策保有株式を売却したこと等による投資有価証券の減少1,629百万円等がありましたが、有形固定資産の増加1,424百万円、退職給付に係る資産の増加1,106百万円等の影響により、前連結会計年度末に比べ1,039百万円増加し、14,909百万円となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 製品、材料及び貯蔵品…移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/06/27 11:17
仕掛品……………………個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法