- 6331
- 2026/09/15
- 時価
- 772億円
- PER 予
- 10.83倍
- 2010年以降
- 赤字-42.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.41-2.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 15.23%
- ROA 予
- 9.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2025年3月31日
- 24億6900万
- 2026年3月31日 +39.57%
- 34億4600万
個別
- 2025年3月31日
- 19億4900万
- 2026年3月31日 +24.83%
- 24億3300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2026/06/25 14:52
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- GX事業については、売上高18,322百万円(前年同期は4,912百万円)、営業利益645百万円(前年同期は22百万円の損失)となりました。2026/06/25 14:52
財政状態におきましては、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ11,919百万円増加の78,093百万円となりました。流動資産は、現金及び預金の減少1,797百万円、電子記録債権の減少1,505百万円等がありましたが、売掛金の増加3,174百万円、契約資産の増加3,620百万円、仕掛品の増加977百万円、主として前渡金の増加による流動資産のその他の増加1,337百万円等の影響により、前連結会計年度末に比べ5,786百万円増加し、56,625百万円となりました。
固定資産は、非事業性資産の売却による土地の減少535百万円等がありましたが、主として本社・川崎製作所の再編に関する建設仮勘定の増加3,208百万円、株価上昇に伴う評価差額の増加による投資有価証券の増加2,324百万円、退職給付に係る資産の増加1,156百万円等の影響により、前連結会計年度末に比べ6,133百万円増加し、21,468百万円となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 製品、材料及び貯蔵品…移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2026/06/25 14:52
仕掛品……………………個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法