明治機械(6334)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 7282万
- 2009年3月31日 -54.65%
- 3302万
- 2010年3月31日 -29.02%
- 2344万
- 2011年3月31日 -41.87%
- 1362万
- 2012年3月31日 -63.49%
- 497万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 1億4205万
- 2026年3月31日 -37.48%
- 8881万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2026/06/24 11:17
5.報告セグメントごとの固定資産の減損又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 当初配分額に重要な見直しが反映されております。2026/06/24 11:17
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額142,056千円は、会計処理の確定により40,554千円減少し、
101,502千円となっております。のれんの減少は、顧客関連資産が54,000千円、受注残が8,000千円、繰延税金負債が21,445千円増加したことによるものであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生日以後、その効果の発現する期間(10年)にわたって定額法により償却しております。2026/06/24 11:17 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/24 11:17
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 住民税均等割 7.4 23.6 のれん償却額 - 7.2 繰越欠損金の利用 △21.3 - - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、当該連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2026/06/24 11:17
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生日以後、その効果の発現する期間(10年)にわたって定額法により償却しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これらの見積りの見直しが必要となった場合には、翌連結会計年度の売上高、売上原価、契約資産及び損益に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/24 11:17
(株式会社デジサインに係るのれん及び顧客関連資産の評価)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額