明治機械(6334)の売上高 - ソリューション事業の推移 - 全期間
連結
- 2025年3月31日
- 1億3178万
- 2025年9月30日 +100.36%
- 2億6404万
- 2026年3月31日 +95.45%
- 5億1606万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/24 11:17
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 2,276,975 5,508,165 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△) (千円) △97,101 49,615 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、取締役会が経営資源の配分及び業績評価のために定期的に検討する事業単位を基礎としており、「産業機械関連事業」及び「ソリューション事業」を報告セグメントとしております。「産業機械関連事業」は製粉・飼料・食品工場向け機械及びプラント設備の製造・販売・施工等を、「ソリューション事業」はシステム・IT関連サービス等を行っております。2026/06/24 11:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は営業利益又は営業損失ベースであり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢及び一般取引条件を勘案して決定しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/24 11:17
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 JA全農くみあい飼料株式会社 1,040,426 産業機械関連事業 - #4 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/06/24 11:17
当社グループ(当社及び連結子会社5社。以下同じ。)は、産業機械関連事業およびソリューション事業を主な内容とし、事業活動を展開しております。
なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。変更の内容は、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結注記事項(セグメント情報)」に記載のとおりであります。 - #5 事業等のリスク
- (1)顧客の設備投資動向について2026/06/24 11:17
当社グループの主力事業であるプラント工事請負や産業機械製造販売におきましては、主要顧客である飼料・製粉業界の設備投資が減少した場合には、当社グループの受注高・売上高に影響を及ぼし、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(2)競争激化による影響について - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 11:17
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)報告セグメント 合計額 産業機械関連事業 ソリューション事業 その他の収益 1,462 - 1,462 外部顧客に対する売上高 6,380,464 131,031 6,511,496
(単位:千円) - #7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは「産業機械関連事業」を主要な事業としており、セグメント情報の記載を省略しておりましたが、前連結会計年度に株式会社デジサインの株式を取得したことに伴い、当社グループの経営管理体制を踏まえて報告セグメントを再検討した結果、今後は「産業機械関連事業」及び「ソリューション事業」を報告セグメントとして記載することといたしました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2026/06/24 11:17 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高については、連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。2026/06/24 11:17 - #9 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/06/24 11:17
(注)1.上記従業員数は就業人員であり、契約社員20名を含んでおります。臨時雇用者(パートタイマー)は、年間の平均人数を( )外数で記載しております。2026年3月31日現在 産業機械関連事業 184 (2) ソリューション事業 26 (-) 合計 210 (2)
2.当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。変更の内容は、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結注記事項(セグメント情報)」に記載のとおりであります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2026/06/24 11:17
当社グループの連結の売上高は、5,508百万円(前連結会計年度は6,511百万円)と前連結会計年度に比べ減収となりました。損益面に関しましては、営業損失159百万円(前連結会計年度は261百万円の営業利益)、経常損失176百万円(前連結会計年度は308百万円の経常利益)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券の売却による特別利益96百万円および債務免除益130百万円の計上、法人税等を差引き、25百万円(前連結会計年度は115百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)を計上することとなりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/24 11:17
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高については、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2026/06/24 11:17
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度 当事業年度 一定の期間にわたり認識した売上高 3,637,199 2,335,217
イ.算出方法 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額2026/06/24 11:17
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 640千円 1,291千円 仕入高 281,221 312,702 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/24 11:17
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。