- 6334
- 2026/09/18
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 50.18倍
- 2010年以降
- 赤字-186.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.89倍
- 2010年以降
- 0.35-4.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.29%
- ROE 予
- 3.77%
- ROA 予
- 1.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
明治機械(6334)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 8528万
- 2011年9月30日 +200.48%
- 2億5624万
- 2012年9月30日 -83.69%
- 4179万
- 2013年9月30日
- -6362万
- 2014年9月30日 -36.68%
- -8695万
- 2015年9月30日
- 954万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 1億6208万
- 2017年9月30日 +38.39%
- 2億2430万
- 2018年9月30日 -66.67%
- 7475万
- 2019年9月30日
- -1億5570万
- 2020年9月30日
- 1106万
- 2021年9月30日
- -6961万
- 2022年9月30日
- 7798万
- 2023年9月30日
- -1億6401万
- 2024年9月30日
- -1億6306万
- 2025年9月30日 -58.11%
- -2億5782万
個別
- 2012年9月30日
- 6700万
- 2013年9月30日
- -5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資本業務提携契約を締結しておりますAbalance株式会社とは、同社グループ会社が扱う光触媒製品の連携営業を進めるとともに、主力取引先においてカーボンニュートラル対応が必要となる中、太陽光発電導入に向けた共同提案を進める等、今後もAbalanceグループとの一層の連携を進化させてまいります。2023/11/13 16:09
こうした状況下、前連結会計年度において収益を押し上げていた大型プラント工事案件の完工により、当社グループの連結売上高は1,497百万円(前年同四半期は3,128百万円)と低調でありました。また、損益面に関しましては、売上高の大幅減少、また工場稼働率が低水準で推移したことなどを反映して、営業損失164百万円(前年同四半期は77百万円の営業利益)、経常損失143百万円(前年同四半期は114百万円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する四半期純損益は、特別損益(投資有価証券売却益・固定資産除却損等)、法人税等を加減算し、誠に遺憾ながら115百万円(前年同四半期は1,569百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)の損失計上となりました。
なお、第1四半期連結会計期間より、当社グループの報告セグメントは単一セグメントとなったことから、セグメント別の記載を省略しております。