賞与引当金
連結
- 2014年3月31日
- 1615万
- 2015年3月31日 +6.92%
- 1727万
個別
- 2014年3月31日
- 918万
- 2015年3月31日 +88.06%
- 1727万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2015/06/25 16:23
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 役員報酬、給料、賞与 255,815千円 224,695千円 賞与引当金繰入額 4,470 2,975 退職給付費用 40,893 30,941 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度負担額を計上しております。2015/06/25 16:23 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2015/06/25 16:23
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 39,956 4,376 40,027 4,305 賞与引当金 9,183 30,533 22,446 17,270 工事損失引当金 - 19,942 - 19,942 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/25 16:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰越欠損金 1,515,086千円 2,629,900千円 賞与引当金 3,620 5,716 退職給付引当金 66,059 79,140
前事業年度及び当事業年度ともに、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/25 16:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となったとなった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 退職給付に係る負債 74,351 79,140 賞与引当金 6,347 5,716 貸倒引当金 14,828 1,425
前連結会計年度及び当連結会計年度ともに、税金等調整額前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2015/06/25 16:23
(ロ)賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度負担額を計上しております。