東京機械製作所(6335)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 26億4089万
- 2011年6月30日 -53.21%
- 12億3579万
- 2012年6月30日 +11.32%
- 13億7564万
- 2013年6月30日 +33.12%
- 18億3126万
- 2014年6月30日 +11.71%
- 20億4563万
- 2015年6月30日 -35.15%
- 13億2663万
- 2016年6月30日 +43.79%
- 19億754万
- 2017年6月30日 +13.48%
- 21億6468万
- 2018年6月30日 +10.88%
- 24億19万
- 2019年6月30日 -38.18%
- 14億8369万
- 2020年6月30日 +20.89%
- 17億9370万
- 2021年6月30日 -37.8%
- 11億1575万
- 2022年6月30日 +58.4%
- 17億6737万
- 2023年6月30日 +21.4%
- 21億4550万
- 2024年6月30日 -12.17%
- 18億8439万
- 2025年6月30日 -27.08%
- 13億7410万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、2021年3月期および2022年3月期連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの減少となっておりました。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2023/08/10 15:01
しかしながら、前連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローが54億7千2百万円の増加となったことなどから、財務の状況は改善され、流動性資金を安定的に確保しております。その他、FA、加工組立等新規事業における売上高と利益の拡大、販売価格と支払条件の改善の協議の実施、組織構造改革による人件費の適正化などを図っております。
以上のとおり、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、「継続企業の前提に関する注記」は記載しておりません。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:01
(注) 当社グループの事業セグメントは、印刷機械関連事業のみの単一セグメントであります。(単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 1,767,370 1,767,370 1,767,370
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績については、以下のとおりであります。2023/08/10 15:01
《売上高》
当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同四半期と比べ増加し、21億4千5百万円(前年同四半期比21.3%増)となりました。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社グループは、2021年3月期および2022年3月期連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの減少となっておりました。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2023/08/10 15:01
しかしながら、前連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローが54億7千2百万円の増加となったことなどから、財務の状況は改善され、流動性資金を安定的に確保しております。その他、FA、加工組立等新規事業における売上高と利益の拡大、販売価格と支払条件の改善の協議の実施、組織構造改革による人件費の適正化などを図っております。
以上のとおり、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、「継続企業の前提に関する注記」は記載しておりません。