純資産
連結
- 2012年3月31日
- 97億7449万
- 2013年3月31日 -78.17%
- 21億3388万
- 2014年3月31日 +581.4%
- 145億4026万
個別
- 2012年3月31日
- 66億4702万
- 2013年3月31日
- -15億3695万
- 2014年3月31日
- 107億7908万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/30 9:14
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/30 9:14
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財務制限条項に関する注記
- (財務制限条項)2014/06/30 9:14
平成24年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表から計算される修正自己資本の金額(以下に定義する)を、平成23年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額からその他有価証券評価差額金の金額を控除した金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表から計算される修正自己資本の金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
なお、上記において「修正自己資本の金額」とは、当該事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額からその他有価証券評価差額金の金額を控除した金額に、平成23年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日(当該事業年度を含む。)における連結損益計算書に記載された売買目的有価証券、子会社株式及び関連会社株式を除く有価証券の評価損を加算した金額をいいます。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、56億73百万円(前年同期は173億70百万円)となり、116億97百万円減少しました。長期借入金が減少(121億5百万円から45百万円へ120億60百万円減少)したことが主な原因であります。2014/06/30 9:14
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、145億40百万円(前年同期は21億33百万円)となり、124億6百万円増加しました。当期純利益の計上で利益剰余金が増加(△109億15百万円から19億57百万円へ128億72百万円増加)した事が主な要因であります。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、海外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/30 9:14 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額2014/06/30 9:14
2.1株当たり当期純利益又は当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益又は当期純損失金額前連結会計年度末(平成25年3月31日) 当連結会計年度末(平成26年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 2,133,883 14,540,262 普通株式に係る純資産額(千円) 1,073,470 13,454,742