- 6339
- 2026/09/25
- 時価
- 663億円
- PER 予
- 11.4倍
- 2010年以降
- 赤字-85.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.31-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.95%
- ROE 予
- 4.87%
- ROA 予
- 2.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2014年3月31日
- 8億8400万
- 2015年3月31日 -71.83%
- 2億4900万
個別
- 2014年3月31日
- 2億600万
- 2015年3月31日 -56.8%
- 8900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引き下げが行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の34.9%から平成27年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異等については32.4%に、平成28年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、31.6%となります。2015/06/24 13:06
この税率変更により、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)は414百万円減少し、法人税等調整額は58百万円、その他有価証券評価差額金は472百万円、それぞれ増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げが行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の34.9%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については32.4%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、31.6%となります。2015/06/24 13:06
この税率変更により、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)は452百万円、法人税等調整額は68百万円、それぞれ減少し、その他有価証券評価差額金は477百万円、退職給付に係る調整累計額が43百万円、それぞれ増加しております。