その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 64億3100万
- 2015年3月31日 +66.26%
- 106億9200万
個別
- 2014年3月31日
- 63億3800万
- 2015年3月31日 +66.49%
- 105億5200万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/06/24 13:06
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 税効果額 △743 △1,524 その他有価証券評価差額金 1,365 4,263 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/24 13:06
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △132 △117 その他有価証券評価差額金 △3,024 △4,528 その他 △56 △78
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/24 13:06
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 海外関係会社の未分配利益 △2,081 △2,315 その他有価証券評価差額金 △3,078 △4,604 その他 △312 △488
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [純資産]2015/06/24 13:06
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ10,163百万円増加の95,278百万円となりました。これは、保有する上場株式の株価上昇により、その他有価証券評価差額金が4,260百万円増加したことや、円安の進行により為替換算調整勘定が1,935百万円増加したことに加え、利益剰余金が2,154百万円増加したこと等によるものであります。
(2)経営成績の分析