法人税等調整額
連結
- 2017年9月30日
- -7億6100万
- 2018年9月30日
- 1億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした情勢下、受注高は、対前年同四半期1,460百万円減少の52,236百万円(前年同期比2.7%減)となりました。一方、売上高は、同3,220百万円増加の51,797百万円(同6.6%増)、受注残高は、同171百万円減少の39,040百万円(同0.4%減)となりました。2018/11/13 13:40
収益は、営業利益が原価率の悪化と人件費・物件費等の固定費負担の増加で同421百万円減少の1,933百万円(同17.9%減)となりました。経常利益は為替差額や貸倒引当金戻入額の減少に伴い同746百万円減少の2,176百万円(同25.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益があったものの、法人税等調整額の増加により、同155百万円減少の2,824百万円(同5.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。