営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 23億5500万
- 2018年9月30日 -17.92%
- 19億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。2018/11/13 13:40
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設計、情報関連及び福利厚生事
業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△718百万円には、セグメント間取引消去88百万円、各報告セグメン
トに配分していない全社費用△806百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない
研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/13 13:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした情勢下、受注高は、対前年同四半期1,460百万円減少の52,236百万円(前年同期比2.7%減)となりました。一方、売上高は、同3,220百万円増加の51,797百万円(同6.6%増)、受注残高は、同171百万円減少の39,040百万円(同0.4%減)となりました。2018/11/13 13:40
収益は、営業利益が原価率の悪化と人件費・物件費等の固定費負担の増加で同421百万円減少の1,933百万円(同17.9%減)となりました。経常利益は為替差額や貸倒引当金戻入額の減少に伴い同746百万円減少の2,176百万円(同25.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益があったものの、法人税等調整額の増加により、同155百万円減少の2,824百万円(同5.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。