営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 24億6400万
- 2020年9月30日
- -7億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。2020/11/13 13:36
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っており
ます。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設計及び福利厚生事業等を含ん
でおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△601百万円には、セグメント間取引消去62百万円、各報告セグメン
トに配分していない全社費用△663百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない
研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っており
ます。2020/11/13 13:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [表面処理分野]2020/11/13 13:36
売上高は、同7,175百万円減少の14,994百万円(同32.4%減)となりました。消耗品は企業の生産活動の再開に伴う設備稼働率の増加により回復の兆しが見られたものの、表面処理装置は自動車業界をはじめ設備投資が低調に推移したため、大幅に減少しました。営業利益は、減収要因により同1,594百万円減少の413百万円(同79.4%減)となりました。
なお、受注高は同5,979百万円減少の15,155百万円(同28.3%減)、受注残高は同173百万円減少の5,901百万円(同2.9%減)となりました。